洗顔料

HMENZ|泥洗顔を1本使っての口コミ

この記事ではHMENZ泥洗顔を解説します。

HMENZの泥洗顔ってどんな洗顔料なの?

こんなお悩みを解決できる記事となっております!

何も情報を知らずに購入するのは損です。是非この記事を読んで下さい!

そして一番僕がこの記事で伝えたいのはHMENZ 泥洗顔は

「びみょう…」「イマイチ…」であり、今後改善してほしいな…と

現状読者の方にはホロベルバルクオムボッチャンをおすすめします。

HMENZ 泥洗顔の結論「びみょう…」

やんやん

HMENZ 泥洗顔を実際に使って感じる感想は「びみょう…」です。

Amazonレビューでは4.0(219件)高評価の洗顔料ですが

実際に1ヶ月間使ってみて思うのは「びみょう…」だなと思いますね。
じゃあ、なぜ微妙なのかをまとめてみますと

  • HMENZは他社よりイマイチ
  • 洗面台やお風呂が汚れる
  • おまけの洗顔ネットがしょぼい

HMENZ 泥洗顔は他社に比べてイマイチ

僕がHMENZ 泥洗顔を一本使い切って感じるのは他社ブランドの洗顔料に比べて「イマイチ…」「びみょう…」と感じます。

それをこれから説明しますね。

HMENZ 泥洗顔はお試し品や初回特典がない

HMENZ泥洗顔にはお試し品はありません。定期縛りがない代わりに単品の値段は高くなります。

試してみたいけど、2000円は高いな…

  値段 定期縛り
HMENZ泥洗顔 2000円
(税込)
無し
ホロベル お試し品1050円
(税込+送料)
いつでも解約可能
バルクオム 初回990円or2480円
(税込)
違約金あり
※23日間全額返金保証制度
ボッチャン 初回2200円or1680円
(税込)
いつでも解約可能

HMENZは定期購入がない為、少量でお試しが出来なくて、値段も2000円と高いです。

ホロベルはお試し品は1050円で使うことが出来て気に入れば継続して購入できます
※お試し品以降は値段が上がります。

今すぐホロベルの私の口コミをみてみる

また、バルクオムやボッチャンは表の価格で化粧水+乳液も追加されます。
※2回目以降は値段が上がります。

バルクオムの記事を見てみる

保湿成分の量がHMENZ泥洗顔よりホロベルが多い

HMENZ泥洗顔 ホロベル
保湿成分8種類 保湿成分25種類

表に記載しているように、保湿成分はホロベルに軍配が上がります。

HMENZ 泥洗顔は洗面台が汚れる

洗顔後に周りが黒くなる

実際に現場を写真にすると

この様に黒くなります(実際はもっとひどい)
水で流せば落ちるのですが、洗顔後に毎回洗い流すのはめんどくさいです…

家族からも汚いとクレームが来て、ちょっと悲しくなりました。

HMENZ 泥洗顔の泡立てネットがしょぼい

おまけで付いてくる洗顔ネットですが、しょぼいです。小さくて泡立ちも悪いので改善してほしいな…

特に改善してほしいのは大きさで
バルクオムの泡立てネット比べてみると

黒がHMENZ 白がバルクオム

二つの泡立てネットの構造を比べみると

HMENZは2重構造、バルクオムは4重構造

もちろん値段もバルクオムのネットは高くなりますが、泡立て効果はバルクオムの方が上です。

HMENZ 泥洗顔は現状買わなくて良いかも…

僕の現状の感想ではHMENZ 泥洗顔は読者の方は避けるのが無難と思います。値段や商品購入の利便性を考えるとそう思います。

表を再度掲載します。

  値段 定期縛り
HMENZ泥洗顔 2000円
(税込)
無し
ホロベル お試し品1050円
(税込+送料)
いつでも解約可能
バルクオム 初回990円or2480円
(税込)
違約金あり
※23日間全額返金保証制度
ボッチャン 初回2200円or1680円
(税込)
いつでも解約可能

試すには値段が高く、掃除などの洗顔料としての効果以外でマイナス点があります。

その為、僕の感想は「びみょう…」正直な感想です。

ではでは!